東京工業大学 テニュアトラック制度
Tenure-Track System, Tokyo Institute of Technology

  
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東京工業大学では国際公募により世界トップレベルの若手研究者を採用し育成することを目指し、 平成18年度よりテニュアトラック制度を開始しております。採用したテニュアトラック教員には、 このテニュアトラック制度に基づき、明確なキャリアパスを提示し、研究費および自立した 研究環境を整備し、公平で透明性のある評価を実施します。

【本制度により、これまで、 理工学研究科有機・高分子物質専攻機械系3専攻数学専攻基礎物理学専攻、 生命理工学研究科生命情報専攻、およびグローバルエッジ研究院の教員(合計9名)が文部科学省科学技術人材養成補助事業 「テニュアトラック普及・定着事業」の支援対象となっています。】

2016.6.28   「テニュアトラック教員定例セミナー7月」開催
(7月26日(火) 13:30 南6号館408A)
発表者: 田中博人准教授/工学院
2016.5.6   「テニュアトラック教員定例セミナー6月」開催
(6月14日(火) 13:30 南6号館408A)
発表者: 宗宮健太郎准教授/理学院
【終了しました】
2016.5.6   「テニュアトラック教員定例セミナー5月」開催
(5月31日(火) 13:30 南6号館408A)
発表者: 小寺正明講師/生命理工学院
【終了しました】
2016.4.26   ムージュノ セリーヌ准教授(テニュアトラック期間:平成23-27年度/機械物理工学専攻)が「平成26年度東工大教育賞」を受賞しました。
2016.4.1   田中博人准教授/工学院が寄稿した一般向け書籍2冊が出版されました。
3/29「生物の形や能力を利用する学問バイオミメティクス (国立科学博物館叢書 16)」(東海大学出版部)
3/25「トコトンやさしいバイオミメティクスの本」(日刊工業新聞社)
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テニュアトラック制度紹介パンフ(H26)テニュアトラック制度の紹介
グローバルエッジ研究院
【学内限定】

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